FC2ブログ

★ 玉スポーツ ★

気ままに発行します。ご理解のほどを。

鰯雲

D700は風景に向かない?ノーノー。
ちゃんと撮れます。(笑)
今日、会議の帰り道、夕日と鰯雲(巻積雲)が綺麗だったので、
仕事で使用したD700とAFS17-35mmで秋の夕暮れを切り取ってきました。

いわし雲のある風景・夕日
いわし雲のある風景・夕日b
会議の記録写真ということで、広角ズームのみだったのが残念!
単焦点も持っていけばよかった・・・。といっても後の祭りですね。(苦笑)
それでも17mmの超超広角で撮る世界は圧巻です。
気合いをこめて(笑)、シノゴサイズにクロップしました。

返り見すればを天を覆う鰯雲と風車が夕日に映えていました。

いわし雲のある風景・風車
いわし雲のある風景・風車b
西側は大自然でも、振り返ると人工物の群れが・・・。
でも、これはこれで雰囲気があると思います。

ところで、思い切ってカミングアウトすると私は雲フェチです。(笑)
きっかけは小学生の頃やっていた自由研究でした。
いや、実はメルヘンチックな心の持ち主なのかもしれません。(大笑)


スポンサーサイト



テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2008/10/29(水) 22:05:25|
  2. 風景
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

D700の設定・風景編

D700の設定・風景編です。

主な撮影メニュー
画質モード・12bitロスレス圧縮RAW
ホワイトバランス・fine
ピクチャーコントロール・ニュートラル
ADL・off
ヴィネットコントロール・off
高感度ノイズ低減・off

主なカスタムメニュー
AF-Sモード時の優先・フォーカス
内蔵AF補助光の照射設定・ON
ISO自動制御・OFF
半押しAEロック・ON

その他の設定
撮影モード・絞り優先
測光モード・マルチパターン
フォーカスモード・S

おもに使用するレンズ
AFS17-35mmF2.8D
Distagon25mmF2.8(ZF)
Distagon35mmF2(ZF)
AF180mm2.8D
Ais28mmF2.8
D700背面液晶

ちょっと一言
◎RAWのみでじっくり撮影して、帰宅後PCで気に入った一枚を編集するスタイルです。
◎御覧の通りカメラ側の介入は排除し、ほとんど無垢の状態のデータから不自然な絵作りにならないようNX2で仕上げているつもりです。
◎風景といっても手持ちライブヴューを使ったりしています。
◎ところで最近、視野率100%礼賛の記事であふれてますね。下位機種までできるだけ視野率は高い方が良いといった論調です。スペックとして魅力的なのはわかりますが、視野率100%といえばプロ仕様・・・。フィルム機の場合、ポジとこの100%の視野率とセットで一発必中の撮影者にとっては最も撮り直しの利かない仕様となります。今はデジタル時代とはいえ、100%は100%。ファインダー内に捉えたもの以外は写りません。あたりまえですね。(笑)
みなさんそんなシビアな仕様をお望みなのでしょうか?
そもそも実際、現場で視野率を意識して感情移入して、更にその他の設定を考えて写真を撮るなんて容易なことじゃないはず。少なくとも私には無理です。だからこそのプロ仕様なんですけどね。
私としては95%前後がありがたいです。
現実問題として動体撮影、スナップ、風景、ポートレート、すべて時間との勝負ですからね。

テーマ:デジタル一眼レフ - ジャンル:写真

  1. 2008/10/28(火) 22:57:08|
  2. D700
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

D700のカスタムメニュー・スナップ編

昨日に続きD700の設定、カスタムメニュー・スナップ編です。
D700カスタムメニュー

カスタムメニューSnapのコンテンツ
AF-Cモード時の優先:レリーズ/フォーカス
AF-Sモード時の優先:フォーカス
ダイナミックAFエリア:9
AFロックオン:強め
半押しAFレンズ駆動:オン
フォーカスポイント循環:オン
AF点数:AF51
内蔵AF補助光:オフ
半押しAFロック:オフ
電子音設定:なし

その他のカメラ側の設定
フォーカスモード:C、Sを状況に応じて使い分け
AFエリアモード:ダイナミックAFモード
露出モード:絞り優先とシャッタースピード優先を状況に応じて使い分け
測光モード:マルチパターン測光

ちょっと一言
◎上記の設定以外の設定はほぼデフォルトです。
◎スナップといっても旅行スナップで使用する設定です。大半が仕事(出張)を兼ねています・・・。
◎主な被写体は歩行中の大人、走っている子供などです。
◎とにかく、シャッタースピードと被写界深度には気をつけいています。
◎といっても、これだけガチガチの設定で、さらに高感度、超広角ズームを使用し、
 ほとんど高速シャッター、深い被写界深度を取っておりますので、
 手振れ、ピンボケは一枚もありません。(笑)
◎昼間ほとんど電源は入れっぱなしにしています。もちろん予備のEN-EL3eを携行しています。
◎おおむね一泊二日の旅行で400枚前後撮影します。
◎バッテリー残量は2本目が半分ほど残っている程度です。
◎ただし、ライブビューや確認で背面液晶を多用するとあっという間に残量が減っていきます。
◎また、ニコン機全般に言えることですが、バッテリーはいったん減り始めると消費が早いです。

テーマ:デジタル一眼レフ - ジャンル:写真

  1. 2008/10/26(日) 22:17:49|
  2. D700
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

D700の撮影メニュー・スナップ編

少々おふざけが過ぎたようで・・・・・。
これからは真面目にやります!キリッ(-_-)
手始めにお粗末ながら私のD700の設定(撮影メニュー)を紹介させていただきます。
撮影めにゅう
御覧の通り、私の撮影メニューは
A:Snap(fine)
B:Snap(cloudy)
C:Landscape
D:Macro
のようになっております。D700はおもにスナップ(旅、日常生活)で使用し、
その他に撮る被写体は景色、花なので概ねこの設定で間に合ってます。
特にスナップでは撮影が長時間になるため、晴天用と曇天用にわけて設定しました。

以下、Snap(fine)のコンテンツです。
画質モード:圧縮RAW(12bit)+basic
画像サイズ:S
JPEG圧縮:サイズ優先
ホワイトバランス:fine
ピクチャーコントロール:ニュートラル(デフォルト)
アクティブDライティング:弱め
ヴィネットコントロール:弱め
高感度ノイズ低減:弱め
ISO感度自動制御:ON ISO100~ISO3200 低速限界1/40

次にSnap(cloudy)です。上記晴天用の設定と異なる項目だけ書きます。
ホワイトバランス:オート
JPEG圧縮:画質優先
ヴィネットコントロール:標準
高感度ノイズ低減:標準
ISO感度自動制御:ON ISO400~ISO6400 低速限界1/30

その他の設定
ファンクションボタン:手持ちライブヴュー
撮影モード:絞り優先・シャッタースピード優先を使い分け
測光モード:マルチパターン

主としてスナップで使用するレンズ:AF-SNikkor 17-35mm F2.8D
メディア:Ssn Disk EXtreme IV 8GB
 撮影可能枚数:上記の晴天用設定で約530枚、曇天用設定で約520枚ほど

といったところです。なんの参考にもならないとは思いますけど、D700を購入して
3ヶ月ほど経過しましたのでご報告させていただきます。

ちょっと一言
◎おもにJpeg画像を使用しています。Jpeg画像では不満があるときのみRAWデータを調整現像
 しています。
◎基本的にピクチャーコントロールはすべてのメニューでニュートラル(デフォルト)になっております。
 レンズによる描写の違いを見極め、調整のレベルを一定にする為です。
◎曇天時の室内で且つストロボが使えないなど、特定の条件下ではISOオートはoffにしています。
◎AFS17-35mmは旅行スナップ(団体旅行を含む)には最適の画角です。
 人混みの中での超近接撮影の集合写真(笑)から、最短撮影距離28cmを活かした趣のある写真
 までこれ一本でほとんどのシーンをこなします。
◎スナップ撮影におけるD700の威力は絶大です。体感的にはフィルム機と遜色ないレリーズレスポ
 ンスでチャンスを逃しません。また余裕のバッファと内部バスですべての操作系が快適動作です。
 このあたりスペック表にはない仕様もスナップ撮影には重要ですね。
◎ただし、カメラ、レンズその他の重量は合わせて2kg近くに・・・・・。私としては一泊二日の旅行
 が限界です。

テーマ:デジタル一眼レフ - ジャンル:写真

  1. 2008/10/25(土) 20:11:29|
  2. D700
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Nukon DM 新発売!

タ~マネット、タマネットォ~、フワフワ。
さあ、今回皆さんにご紹介するのはコチラ!
Nukon DM
玉ネットとNukonの共同企画によって実現したNukon DMです!!どうですか。この威風堂々としたスタイル。デジタル一眼レフカメラなのにアナログ的な要素をしっかりデザインしました。シャッタースピード、露出補正などほとんどの機能がダイヤルで操作できます。もちろん一目で現在の設定が視認できます。惚れ惚れしますね~。これなら今までコマンドダイヤルなどのデジイチっぽい形に抵抗を感じていた、フィルム派の皆さんにも受け入れてもらえるはずです。

主な仕様をご紹介しましょう。
このDMまず、すごい高感度撮影ができるんですっ。
なんと常用感度ISO25600!(エー)←合いの手
これなら薄暗い室内で動くお子様や、ペットもしっかり写ります。
しかも重さはなんとFXフォーマットにもかかわらず驚異の495g!
いや~、スナップにポートレートに最適ですね。
(へぇ~、うわぁ~)←合いの手、拍手
さあ、気になるのはお値段ですよね。今回、玉ネットが全力で会員の皆さんにだけに
特別価格で提供させていただきます。なんと、驚きの低価格。25600円!!(キャー)
(これはすごくお得ですよねぇ~。)
いや、まだまだ、こんなもんじゃないですよぉ~。なんと今回だけ特別に50mmの標準レンズをサービスしちゃいます。(ウソー)

さあ、今すぐおで・・・・・。あ、すいません。たった今スタッフから連絡が入りました。
残念ながら売り切れてしまったようです。それでは皆さん、さようなら~。プー。(笑)
タ~マネット、タマネット~・・・・・。

テーマ:なんだこれ - ジャンル:写真

  1. 2008/10/23(木) 17:43:43|
  2. その他
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

もういくつ寝ると~

などと歌っている場合ではない。ぷっ。(^m^)
昨日の下見で見てきたモミジはまだこんな感じ・・・。
ほんとにこれで約一ヶ月後には赤く染まるのだろうか?
軒忍  初秋の軒忍
D700+AFS17-35mmF2.8D

いや、毎年必ず紅葉の季節はやってくる。・・・と自分に言い聞かせてみる。
ああ、偏西風よ、早く吹け。一日の温度差よ、もっと開け。
鳳来峡全山、普く朱に染めよ。
そんな不安と期待の交錯する秋の夜長であった。(笑)

テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2008/10/18(土) 00:16:56|
  2. 花・植物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

紅葉撮影会の下見に・・・。

今日は来月の紅葉撮影会の下見に行ってきました。
場所は鳳来湖周辺です。鳳来湖は宇連ダムによってできた人造湖です。
鳳来湖
鳳来湖 D700+AFS17-35mmF2.8D

初夏を思わせるような陽気でした。(笑)
空には入道雲、風はほとんど無く湖面はベタナギの状態。
ポカポカとほんとに温かく、すこし湿気もあってちょっと秋最中とはおもえない雰囲気でした。
その恩恵で鏡のような湖面に映った入道雲が印象的な写真が撮れましたけど。
天地の対比が興味深かったです。まるで湖の中にもう一つの世界があるかのようでした。

やはり紅葉は期待するまでもありませんでしたね。
湖の南側はすべての木々が青々としていてその気配もありませんでした。
で、北側もしかりと思いきや・・・。湖畔をどんどん歩いて行くと・・・。

おお!一本だけ小ぶりなモミジがありました。
なぜかこの木だけ色づいていました。
鳳来湖・紅葉
鳳来湖・紅葉 D700+AFS17-35mmF2.8D

ただし、色がきれいじゃないですね。まあ、この暖かさじゃ仕方ありません。
とりあえず、今年の紅葉速報としてアップします。
もちろん11月中旬ごろから始まる本格的な紅葉はこんなもんじゃないです。
奥三河の紅葉はもっと澄み切った鮮やかな朱の紅葉となります。
参加者の皆さ~ん!撮影会、おたのしみに!!

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2008/10/16(木) 23:18:46|
  2. 風景
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

P6000あれこれ

P6000のゴースト・フレア耐性はなかなかのもの。
先日撮った50枚あまりの写真の中で、
直接、太陽光、海面反射光が入った場合のゴースト・フレア出現率は5割程度だろうか。
反逆光では0だった。
乾燥した空気と、まだまだ強い初秋の日差しの中だったので優秀だと思う。
透過率の高いEDレンズと優秀なコーティングの恩恵に違いない。たぶん・・・。
夕暮れ直前のマリーナにて。
秋の日差し
P6000 手持ち NX2でトリミング、リサイズ

また、この日は初めて内蔵GPSを本格運用した。
衛星情報受信ヒット率は・・・、9割ほどだった。
完全に遮るもののない開けたところなので当然と言えば当然だろう。
とにかく、おっそろしく広大な遠州灘を右往左往したり、奥三河の山中を彷徨する私にとっては、
大変ありがたい機能だ。同じような景色が続いていて、目印になるような対象物がないからね。
○○海岸入口から東へ何キロとか撮影地のメモの手間が省ける。
帰宅後、早速取り込んで撮影位置がマップ上に展開された時はちょっと感動した。(苦笑)
これだけ小さなボディに現段階で考えられる全ての機能を押し込んできたニコンに脱帽である。

問題はレザーケースのデザイン。(笑)
P6000.jpg
無骨でニコンらしいと言われればそれまでだが・・・。
他メーカーがアクセサリーのデザインにも力を入れてきている現状で、
このデザインはないだろうと思わせるデザインだ。
もうちょっとケースが大きかったら、S3やSPを入れてもおかしくないと思う。(大笑)

テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2008/10/14(火) 20:27:44|
  2. P6000
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

マリーナの夕暮れ

この季節、昼間はどんなに暑くても夕暮れ時は涼しくなります。
今日は天気も良かったので、あ・え・て、最近購入したP6000を持って自宅近くの
マリーナに出かけてみました。やはり秋は夕日が印象的な季節ですね。
マリーナの夕暮れb
マリーナの夕暮れ
撮影データ
P6000
手持ち
NX2で彩度、コントラストを調整しています。
NR、アンシャープマスク後リサイズ。

P6000、最高です。機能、操作性、低感度の描写力、申し分ありません。
特に持った時の質感というか感触は感動すら覚えます。
なんとなくコンタG1に似た印象を持ちます。
マグボディ、ダイヤルの操作感、ラバーグリップの感触、掌にすっぽり収まる塊感。
しばらく弄って遊んでるといつの間にかニヤついている自分がいます。(苦笑)
もちろん機動力は言うまでもありません。
あらゆるカメラのサブ、いやスーパーサブとして、いやいや実はメインとして!?活躍してくれそうです。
これで、高感度性能が上がって、レスポンスがもうちょっと良かったら無敵なんだけどなぁ~。
スナップや動き物でも積極的に使えるようになりますからね。
まあ、コンデジだからしょうがないですね。
これでレスポンスと高感度性能が上がったらデジイチの出番が無くなっちゃいます。(笑)
常用感度はISO400といったところでしょうか。
ISO1600ともなるとノートパソコンの画面サイズでもノイズでえらいこっちゃになります。(笑)

ところで、今日撮った写真ですけどニコンオンラインアルバムにも数枚アップしました。
よろしかったらご覧ください。
  1. 2008/10/09(木) 21:49:59|
  2. P6000
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コスモス

さっそく昨日撮ったコスモスをアップします。
こちらも秋を感じる花ですね。
コスモスb
撮影データ
D60+AFSmicro60mmF2.8G
三脚使用
RAWをNX2で編集、トリミング、リサイズ
輪郭強調を強めにしてあります。

さすがにDXフォーマット特有のざらつきはありますが、
トリミングしてもこの描写力なら個人的には合格です。
はやく紅葉がはじまらないかなぁ~。

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2008/10/08(水) 21:41:42|
  2. 花・植物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

田舎便り

秋最中、朝晩はすっかり涼しくなってきましたね。
鄙びた里は路地裏に至るまで、普くキンモクセイの香りに包まれて心が和みます。
今年の夏は特に暑かっただけにそう感じます。
つい最近まで青かった近所の柿も食べごろとなりました。
柿
紅葉はまだだけど秋の風物詩ということでアップします。

撮影データ
D60+AFS micro60mmF2.8G
三脚使用
NX2で彩度等編集後、トリミング、リサイズ。

新60mmマクロ、やっぱりいいです!紅葉シーズンが更に楽しみになりました。
詳細は明日夜!乞うご期待!

テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2008/10/07(火) 21:04:28|
  2. 風景
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

秋の行楽撮影セット

こんばんは。ジャパネット・タマタの玉知安です。(笑)
今日は皆様に秋の行楽撮影セットをご紹介しましょう。
目前に迫った秋の行楽シーズン・紅葉撮りにはこちらのセットがお勧め!
コンセプトは、軽い!安心!楽しい!キレイ!です。

ワクワク・ドキドキ♪秋の行楽撮影セット
秋の行楽セット

カメラバッグ ドンケF-6

主なセット内容
D60
AFS DX18-55VR
AFS micro60mmF2.8
Contax G1
Carl Zeiss Biogon 2.8/28
DR-6(アングルファインダー)
Coolpix P6000(コンデジ)
フィルム3本(provia100F)
携帯レフほか

○まず、問題になるのは重さですよね。
こちらのセットは小型標準ズームレンズを中心としたシステムで極力軽く組み合わせました。
紅葉を求めての山道行軍もこれなら気楽にできます。

○次に安心。せっかくカメラを持ってでかけても、カメラが故障したり壊してしまったり、
思はぬトラブルにあう恐れがあります。
でも、このセットならデジタルカメラ2台。フィルムカメラ1台のシステムですから安心です。

○それと写真を撮る行為自体も楽しみたいですね。
こちらのセットには、G1という世界一楽しい!?カメラが入ってますから、
きっと楽しい撮影ができるはずです。←保証外

○そして最後に描写。軽くて楽しい。だからと言って描写が犠牲になっていいわけがありません。
そこでAFSmicro60mmの出番です。
描写力に定評のあるレンズですから、描写にこだわる諸兄にもきっと満足していただけるでしょう。

そんな素晴らしいシステムが今回に限りなんと!たったのサンキュッパ。
以上、胡散臭い・・・いや、信頼と実績のジャパネット・タマタでした~。

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

  1. 2008/10/05(日) 23:20:20|
  2. システムの紹介
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

紅葉撮影会とどらさん送別会

さあ、待ちに待った紅葉の季節が近づいてきました。
そこで紅葉撮影会、どらさん送別会のおしらせです。
日時はまことに勝手ながら11月の15日、16日になりそうです。
どらさん、ご都合はいかがですか?

場所はもちろん奥三河の秘密の場所!
ええ、玉知安がこっそりピンポイントで紅葉スポットを教えちゃいます。(笑)
豊橋駅までお越しいただければ、私の車でお迎えに参ります。

東栄町の渓谷
東栄町の渓谷
ポットホールで有名な東栄町の渓谷です。
ここは奥三河でもかなり奥に入ったところなので、もう紅葉が色づいているかもしれません。
他にも板敷川あり、阿寺の大滝あり、奥入瀬ほどの秘境、幽玄ではありませんが、
奥三河の渓谷は色々と表情が豊かです。
紅葉だけでなく一幅の風景として大変魅力のある場所だと思います。

テーマ:■ 渓谷、滝、海、水のある風景 ■ - ジャンル:写真

  1. 2008/10/01(水) 21:49:34|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

玉知安

Author:玉知安
どうも。玉知安と申します。
写真歴は20年以上。ただし、
写真に関する知識は?
まぁ、マイペースでやってます。
主に、スナップ、植物、乗り物などを
撮っています。
気ままに撮影を楽しんでますので、
暫く更新が滞ってもご容赦ください。
m(_ _;)m

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる